大谷晋二郎のオフィシャルブログ 【炎の刃 大谷晋二郎】 powered by ZERO1

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2013年11月18日

風林火山に向けて

昨日の後楽園大会にご来場された皆さん


本当にありがとうございました


後楽園大会を終えて感じたこと


それは選手が皆


来月の風林火山に向け熱くなっているということ


予期せぬ相手も名乗りをあげてきたが炎武連夢で出場することになれば優勝が絶対条件


そして昨日乱入してきたVM


風林火山に参戦してくるのであれば絶対に叩き潰す!


やられたままでは絶対に終わらせない!
posted by 大谷晋二郎 at 14:55| 日記

2013年11月16日

激熱玉三郎笹口店

201311161016000.jpgimage006.jpg本日開催された新潟・玉三郎笹口店でのイベント試合


今年も何度となく開催させていただいた玉三郎イベントプロレス


今年の玉三郎各店舗でのイベントプロレスは今日の笹口店大会が最終戦となった


昨夜、東京をリングトラックと車で出発した僕と選手数名


夜走りで早朝7時頃に玉三郎笹口店に到着


さすがに11月の早朝なだけありかなりの寒さ


空は雨雲におおわれ小雨も降っている


今年最後の玉三郎イベントプロレスを最高の気持ちで終えたいと思っていた僕


しかしながらこの気温ではお客さんが寒いなか震えながらプロレスを観戦することになってしまう


そんな不安な思いが強くなる


しかしながらイベント開始が近づくうちにその不安が払拭されていった


時間が過ぎるのと同時に少しずつ雨雲が去っていき青い空が顔をだし始める


そしてイベント開始時には太陽が顔を出しギラギラとリングを照らしてくれていた(画像@)


お天気の神様のお心遣いにその空間にいる人達全員のテンションが上がる


そんな最高の雰囲気のなか


試合が始まる


入場時には本当にたくさんの子供達がプロレスラーに駆け寄り大きな大きな声援を飛ばしてくれた(画像A)


もちろん試合中も大声で声援を飛ばす子供達


そして子供達に負けじと大人の皆さんも大盛り上がりになる


今日の僕のパートナーは大地


明日、後楽園で一騎打ちする大地


そして今日は大地が勝利を勝ち取った


明日の試合は


先輩後輩だとか


大地を受けとめるだとか


そんな思いは一切ない


橋本大地と全力で闘いたいと思います


試合後にもその思いをお客さんに伝えさせていただいた


「明日、後楽園で大地と男と男の勝負をしたいと思います!」


その言葉を聞いて試合後に1人の小さな女の子が話し掛けてきてくれた


「どうして2人が闘うの?」


悲しそうな顔でそう言ってくれた小さな女の子


たしかに玉三郎イベントでは僕は大地と組むことばかり


いつも玉三郎イベントにお父さんと一緒に来てくれるその女の子には理解が出来なかったのだと思う


仲間同士でどうして闘うの?


そう言いたかったのであろう


悲しそうにそう言ってくれた女の子の表情を見てすぐには言葉が出てこなかった


そして数秒後、こう言わせていただいた


「大地が相手でも全力でプロレスするからね。」


すると女の子は


一瞬寂しそうな顔を見せながらも元気にこう言ってくれた


「うん!頑張ってね。
大地君にも『頑張って!』って言ってくる。」


そう言うと大地の方に走っていった


その瞬間、なんとも言えない気持ちになった


でも明日も


全力で闘う!


全力でプロレスする!


その思いがさらに強くなったことに間違いはない


明日も思いっきりプロレスします!
posted by 大谷晋二郎 at 22:14| 日記

2013年11月14日

人差し指を上に

今日は諸事情により山口県から父さんが日帰りで上京してきた


父さんの元気な顔を見ることで、なんとも言えない安心感が込み上げてくる


都内某駅で父さんと合流


僕の姿を見つけるなり笑顔で何故か人差し指を上に突き上げて近づいてきてくれた


会うなり元気にマシンガントーク


うん!いつもの父さんだ(^-^)


そんな僕の知ってる父さんに会うだけでホッとする


それはおそらく


父さんを1人、山口県に残していることへの罪悪感からくる気持ち


だからこそ上京した際には父さんに心から喜んでもらおうと思う僕


少しくらい高級であってもどこか美味しいお店に連れて行ってあげたい


そんなことを父さんが上京する度に考える


しかしながら今回は日帰りで時間に余裕もない


残念ながら父さんになんのおもてなしもできないまま東京駅まで見送りに行った僕


すると父さんがポツリと一言


「そばが食べたいな」


食事は終えていたのだが、どうやら大好物のざるそばが食したくなったらしい


なので東京駅地下街のあるそば屋に入った僕達


たまたま見つけたそば屋


椅子はあるが、立ち食いそば屋的な雰囲気の店


食券を買いざるそばを待つ僕達


数分で父さんの待ちに待ったざるそばが出来上がる


そしてざるそばを食した途端、父さんが興奮気味にこう言った


「うん!美味しい!
麺にコシがあって本当に美味しい!!」


その後は無邪気な子供のように夢中になってあっという間に完食した父さん


そして完食後


父さんがふいにこう呟いた


「これは伝えなきゃだな。」


そう言うと麺を茹でる従業員さんの側に行き頭を下げながらこう言った


「本当に美味しかった!
ありがとう!
麺にコシがあって最高だった。
本当にありがとう!」


従業員さんは少し困ったような表情を見せながらも、ちょっと照れた様子ではにかみながら


「ありがとうございました!」


と、答えてくれた


その父さんと従業員さんのやりとりが、なんとも言えないあたたかさを醸し出していた


そしてそんな父さんを誇らしく思った僕


その後、売店で缶ビール2本にさきいかと柿ピーを購入し父さんに手渡す僕


《缶ビール2本にさきいかと柿ピー》


これが父さんが新幹線に乗る際に必ず持参する


“父さん新幹線セット”


である


なんでもこの新幹線セットを全て飲食すると自然と睡魔が襲ってくるのだとか(^O^)/


そんな新幹線セットを手渡した時にも本当に嬉しそうな表情を見せてくれた父さん


そして改札口で父さんを見送った僕


最後、父さんの姿が見えなくなる直前


僕の方に振り向いた父さんは最高の笑顔で人差し指を突き上げながらホームへと消えて行った


今回はなんの贅沢もさせてあげることが出来なかったあっという間の日帰り上京だった父さん


しかしながら


父さんに心から喜んでもらうには、なにも贅沢をさせてあげることだけではないんだなと強く感じた1日でもあった


そば屋での笑顔や、新幹線セットを手渡した時の父さんの笑顔でそう強く感じることができたんだ


そんな本当にあたたかい1日だった今日ではあるがひとつだけ大きな謎が残った


今日、合流した際や見送った時に当たり前のように人差し指を上に突き上げるポーズを見せた父さん


少なくとも今まで僕に見せたことのない父さんの新しいポーズ


いや!


ポーズではなく何かのサインだったのか?


う〜ん!わからない( ̄〜 ̄)ξ


やっぱり父さんが奥が深い(;^_^A
posted by 大谷晋二郎 at 01:55| 日記

2013年11月13日

“まん”の衝撃

201311122019001.jpg201311122036000.jpg201311122037000.jpg201311122037001.jpg数日前に衝撃の情報が僕の耳に届いた


「ファミリーマートに“ウォーズまん”が登場した」


情報をくれた友人も声を震わせながら驚きを隠せない(οдО;)


“肉まん”でもない


もちろん


“あんまん”でもない


“ウォーズまん”である


しかしながら実際に確かめなければどうしても信じられない


そう思ったらすぐに行動にうつさなければ我慢できない僕


そして今日


気づけば僕は川崎市某所のファミリーマートの前に立っていた


入口の自動ドアが左右に開きファミリーマート内に足を踏み入れる


僕の視線はレジカウンター横に向けられる


いつも肉まんやあんまんなどが並べられているガラス張りの魔法の箱


ドキドキしながらその魔法の箱に近づく


すると近づくにつれて、いつもと違う違和感に気づく


魔法の箱の中に見える黒い物体


恐る恐る魔法の箱に近づく僕


そして箱の中を確認した僕は絶句した


ウォーズマンがいる


いや!


ウォーズ“まん”が威風堂々と並んでいたのである


ガラスにはしっかりとシールで告知もされていた(画像@)


《ウォーズまん(ブラックカレー味)》


迷わずすぐに購入を決意する僕


そしてついにウォーズまんを手に入れた僕


自宅で改めてウォーズまんとご対面(画像AB)


食すのが惜しい


もっと眺めていたい


でも早く食したい


ブラックカレー味のウォーズまんを食したい気持ちが抑えられない(画像C)


そして食す決心を固める


いざ食す


……


……


うん!美味い!


普通に美味い!


しかしながらこのウォーズまんに関しては味以上に興味津々な理由がいくつもある


なんといっても我々世代の男性からすればみんなが夢中になったあのキン肉マンのキャラクターが“まん”になったのである


それを夢中になるなと言う方が無理な話


そして今回のウォーズまん発売に関してどうしてもひとつだけ疑問があった


それは


なぜ


“ウォーズまん”なのかということ


たしかにウォーズマンも人気超人だった


しかしながら主人公ではなかったはず


普通であれば“キン肉まん”などが発売されてしかるべきなのでは


といった疑問である


しかしその疑問の答えはファミリーマートで撮影した告知シール(画像@)に記されていた


《キン肉マン シリーズ第1弾》


第1弾ということは


これから第2弾や第3弾も登場するということであろうo(^-^)o


そうなれば“キン肉まん”はもちろん


僕が一番期待するアレの登場もおおいに期待したい


待ってるぞ!


“ブロッケンJr.まん”


ちょっと言いづらいかも(;^_^A
posted by 大谷晋二郎 at 01:27| 日記

2013年11月11日

東園寺奉納プロレス

201311110800000.jpg201311110807000.jpg201311110957000.jpg201311111011000.jpg201311111052000.jpg昨日の会場は塩釜市東園寺(画像@)


昨年も開催させていただいた東園寺奉納プロレス


プロレスを昔から愛してくださっている熱いご住職さんを始め何人もの熱いお客様のお力で今年も東園寺奉納プロレスを開催させていただいた


東園寺内の中庭に立てたリングの周りにはワクワクした表情でリングを見つめるお客さんが集まる


試合前の小雨も試合が始まる頃にはすっかりと止むいつもの現象に選手もお客さんもテンションがグングンと上がっていく


もちろん試合は最高に盛り上がる


年配のお客さんから子供達までが思う存分にプロレスを楽しむ空間


そんな空間でプロレスができることに幸せを感じる僕達プロレスラー


試合後には住職さんが関係者の皆さんとの大打ち上げ会を開いてくださった


プロレスを語りながらお酒を飲する最高の時間


あたたかい打ち上げ会後にはジェイソンとオッキーと僕の3人で東園寺に宿泊させていただいた


そして迎えた今朝


僕達に最高の朝食が用意されていた(画像A)


そのあたたかいおもてなしの心にたまらない思いが込み上げてくる


そして朝食後には東園寺に隣接される塩釜中央幼稚園にて一時間弱の特別授業をさせていただいた


授業前には数分ほど“赤ちゃんの駅”という名の教室で待機する僕達(画像B)


赤ちゃんの駅に並べてある絵本になぜか引き込まれていく僕


ガリバー旅行記


ちびくろサンボ


ノンタン


等々、はるか昔に僕も読んだことのある絵本が並ぶ


短い時間ながら必死に次から次へと読みまくる僕


そんななか今日の一番の感動作は


“かさこじぞう”(画像C)


優しいおじいさんおばあさんの言動や行動に自然と心打たれる


そんな心の洗濯を終え子供達が待つ教室へ向かう


僕達を迎えてくれたのは約100人の幼稚園児達


僕「こんにちは!」


園児達「こんにちはー!!!」


本当に元気な子供達\(^O^)/


そんな子供達とお話をしたり運動したりしているとあっという間に授業終了時間を迎える


授業後には教室を出た僕達に大きな声で


「また来てねー!!」


と、たまらない声を投げ掛けてくれた子供達


大人を元気にする“子供の力”を再確認させていただいた


最後にはそんなあたたかい時間を設けてくださった熱い熱い住職さんと記念撮影(画像D)


そして今は東京に戻るリングトラックの中


なんだかたまらなく晴れやかな気分


うん!明日からまた頑張れるp(^^)q
posted by 大谷晋二郎 at 17:22| 日記

2013年11月10日

本州最北端プロレス

201311081532000.jpg201311081525000.jpg201311081524000.jpg201311081528000.jpg201311081946000.jpg201311081950000.jpg201311090854001.jpg201311090854000.jpg201311091109000.jpg7日夜に東京を出発した僕達選手スタッフ数名は午前中に青森市に到着


そこでお客様にお時間をつくっていただきご挨拶させていただいた


その後僕達が向かったのは9日の試合地である青森県佐井村


本州最北端の大間岬に程近い佐井村


佐井村へ向かう道中は高速ではなく自然あふれる光景の中、下道を約3時間走り続ける(画像@〜C)


そんな佐井村に僕達を呼びたいと頑張ってくれた人達がいる


そしてその思いが実現し佐井村大会開催となったのである


8日の夕方に佐井村に到着した僕達


この日は僕達を呼んでくださった佐井村の皆さんとの懇親会


懇親会では獅子舞の踊りまで披露された(画像DE)


そして絶品の大間マグロをいただきながら大量のお酒をご馳走になった


そして若干の二日酔いと闘いながら翌日を迎える(画像FG)


朝9時より老人ホームや佐井中学校を訪問させていただいた


佐井中学校に訪問した際には元気に部活動に励む生徒達がいた


卓球部


吹奏楽部


陸上部


野球部


一所懸命に練習する佐井村の中学生から逆にたくさんの元気をいただいた


そして本日の試合会場に到達


試合開始の16時が近づくにつれ続々とお客さんが集まってこられる


本当にワクワクした表情で会場に入って来られるお客さん


プロレスを待っていた!


そんな強い思いがお客さんの表情からひしひしと伝わってくる


そんなお客さんの前での試合が盛り上がらないわけがない


一所懸命闘うプロレスラーに大きな声援を飛ばすお客さん


大盛り上がりのなかにも、どこかあたたかさを感じる空間


試合後には興奮した表情であたたかい言葉をかけてくださりながら熱い握手を求めてくださったたくさんのお客さん


プロレスを心待ちしてくださっている人達


プロレスに何かを求めてくれている人達


そんな人達が本州最北端に程近い佐井村にもたくさんおられたことが嬉しくてたまらない


「また必ず来てください!」


そう言ってくださった皆さんの言葉にまた近い将来応えたい


心からそう思った


そんなあたたかい佐井村大会を終えた僕達は今


明日の試合地である宮城県塩釜市へ向け夜走り中


明日も最高にあたたかい1日になるような気がしてならない


うん!明日も頑張ろうp(^^)q
posted by 大谷晋二郎 at 01:46| 日記

2013年11月05日

3連戦終了

201311041342000.jpg201311041344000.jpgイベント試合3連戦(新潟・茨城・千葉)が無事に終了した


三日間全ての大会に本当にたくさんのお客さんが来場してくださった


しかしながら三日間全てが天気予報では曇りと雨のマークがついていた


それでも新潟と茨城は太陽がギラギラとリングを照りつける最高の天気


そして今日の千葉大会は曇り空の中、開催された


それでもメインイベントが始まる時に曇り空から太陽が顔を出し眩しいほどの陽射しがリングを照らしてくれた


そんな空間だからこそお客さんも自然と盛り上がる


様々な場所でプロレスをする僕達


普段プロレスを観ないお客さんが多いイベントプロレス


しかし


そんなイベントプロレスを開催する度に僕達は少しずつ成長できてる気がする


そしてプロレスの力を再確認できるのである


プロレスを求めてくれる人達はたくさんいる


そして


プロレスがやるべきことはたくさんある


うん!間違いない!


皆さん!


明日も元気な1日を過ごしましょうp(^^)q


※ 画像は千葉大会のもの
posted by 大谷晋二郎 at 01:58| 日記

2013年10月28日

激熱岐阜2連戦二日目

201310280855000.jpg激熱岐阜2連戦の二日目


“いじめ撲滅・元気創造2013〜夢〜”


毎年、岐阜駅前広場で開催されるイベント


今年は会場が変更し金町の金公園特設リングにて開催された


橋本さんの時代からずっと僕達を熱く支えてくださっている一華開の皆さんを中心に開催されている激熱イベント


イベント当日まで準備に追われ忙しい毎日を過ごしてこられたイベント関係スタッフの皆さん


そんな皆さんのために僕達が出来ることは全力でプロレスをすること


そして期待以上のものを会場に足を運んでくれたお客さんにお観せし熱いメッセージを送ること


会場には本当にたくさんの子供達が集まってくれた


そして前日プロレスをさせていただいた岐南中学校の生徒達も数人来場してくれた


試合中は子供達が何度も立ち上がるプロレスラーに大声援を飛ばす


今にもリングに飛び込んで来そうな勢いでプロレスに夢中になる子供達


何かに夢中になる子供達から発信されるパワーは僕達大人を元気にする力がある


“夢中になる子供の力”


は、偉大だなと改めて実感した気がする


試合後も岐南中学の生徒達や小さな子供達までもがリング撤去を自ら手伝ってくれた


会場の後片付けを笑顔で手伝ってくれる子供達を見てたまらない気持ちになってきた


そして今大会は柳ヶ瀬新聞社より関係者の皆さんに特別号外まで配布された(画像)


これも一華開の大村会長を慕われる柳ヶ瀬新聞の記者さんのあたたかいご配慮


熱くあたたかい人達が気持ちをひとつにし作り上げた本当にあたたかいイベント


来年もぜひ参加させていただけるよう僕達ももっともっと頑張ろうp(^^)q
posted by 大谷晋二郎 at 09:49| 日記

激熱岐阜2連戦初日

201310252008000.jpg201310252009000.jpg201310252015000.jpg201310252054000.jpgNEC_1408.jpgNEC_1407.jpg激熱の岐阜2連戦(26、27日)が無事に終了


前日の25日に岐阜入りした僕達をあたたかく迎えてくださったお客様


お客様が経営される超絶品焼肉店


出てくる肉全てが文句ナシ絶品界のものばかり(画像@〜C)


最高の時間を過ごさせていただいた僕達


そして岐阜2連戦初日を迎える


会場は岐阜県岐南町の岐南中学校(画像D)


岐南中学校で開催されるイベント


“学びステーション”(画像E)


の、メインイベントとして僕達がプロレスをさせていただいたのである


ほとんどの生徒達が初めてプロレスを生観戦するという


しかしながらやはりプロレスに説明はいらなかった


プロレスに夢中になった中学生達はいつしかみんな立ち上がり大声でプロレスラーに声援を飛ばしてくれていた


中学校の体育館にプロレスのリング


それは生徒達にとって間違いなく非日常の空間


しかしながらそんな非日常空間の中で


拳を突き上げながら夢中で声援を飛ばす中学生達


そしてそんな生徒達に触発され先生方も大きな声援を飛ばし始められた


僕達のプロレスに触れてくれた岐南中学校の生徒達


何を感じてくれたかはひとりひとり違うと思う


それでも


プロレスに触れて


少しでも背中を押された気持ちになった


僕も夢中になれるものを探そう


そんな気持ちを抱いてくれた中学生がたくさんいてくれたと僕は信じたい


僕達もそんな熱い気持ちになることができた最高の1日だった(^-^)
posted by 大谷晋二郎 at 09:38| 日記

2013年10月25日

激熱ブルー

201310250056000.jpg201310250020000.jpg昨夜開催させていただいた“六本木ブルー大谷晋二郎1日店長”にご来店された皆さん


本当にありがとうございました


来店されるお客さんの笑顔とあたたかい言葉にたまらない気持ちになりました


「仕事終わってすぐ駆けつけました!」


「今日は元気をもらいに来ました!」


「この日が楽しみで楽しみで数日前からソワソワしてました」


そんなたまらない言葉をかけていただいて飲まないわけにはいかない僕


いや!


飲みたくてたまらなくなる僕


そして六本木ブルーが熱苦しく語り合う熱空間になっていく


昨夜も本当に最高にあたたかい時間を過ごさせていただきました(о^∇^о)


しかしながら今日は若干の二日酔いと格闘中の僕


そんな二日酔いもなんだか心地よく感じる(;^_^A


今一度


昨夜六本木ブルーにご来店してくださった皆さん


本当に本当にありがとうございました!
posted by 大谷晋二郎 at 15:01| 日記
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