大谷晋二郎のオフィシャルブログ 【炎の刃 大谷晋二郎】 powered by ZERO1

ZERO1

2013年02月27日

ボンテ。

201302262124000.jpg201302262151000.jpg201302262120000.jpg201302262322000.jpg今夜21時に伺わせてもらったのは東京都中央区勝どき駅から徒歩40秒の場所にひっそりたたずむ立ち飲みバー《Bonte(ボンテ)》。


お客様からの紹介で行かせていただいた笹やんと僕の2人。


店に到着した僕達をあたたかい笑顔で迎えてくださったマスターの山崎さん。


聞けば山崎さんは筋金入りのプロレスファンだという。


そして満員の店内にも熱いプロレスファンの皆さんが何人もおられた。


僕を知ってくれてる人がたくさんおられる。


僕と会ったことを心から喜んでくれる人がいる。


そのあたたかい空間がたまらなく込み上げてくる。


そんな熱くあたたかい時間の盛り上がりは一瞬たりとも止まらなく続いていく。


次から次へと繰り出されるプロレスラー大谷晋二郎への激熱質問タイム。


突然始まる店内全員でテキーラのイッキタイム。


みんながフラフラになりながらも笑顔で語り合う時間。


そんな全ての時間がたまらなくあたたかかったボンテでの空間。


今宵の僕の宴は時間にすると3時間弱。


しかしながら自宅へ戻る電車内の僕は酔っ払い状態(;^_^A


本当に楽しかった。


そして本当にあたたかかった。


次回はマスターに言わず突然、しれっと来店させていただこう(^.^)b
posted by 大谷晋二郎 at 00:25| 日記

2013年02月26日

高岩竜一。

12周年記念大会の岐阜(3/3)後楽園(3/6)の2大会に高岩竜一が参戦する。


岐阜大会では高岩とタッグを組み、田中・耕平組と対戦する僕。


そんな高岩と今日、ジムで会った。


昔と変わらず黙々とトレーニングを続ける高岩。


そして僕と高岩はいつも通りの会話を交わす。


「お疲れ!」


「おう!お疲れ!」


必要以上に会話をしない僕と高岩。


しかしながら付き合いは20年を越える。


僕なりに高岩の栄光や挫折を近くでたくさん見てきたつもり。


だからこそ僕にはわかる高岩がいくつかある。


今日はそんな高岩と挨拶以外にも言葉を交わした。


僕「岐阜での試合、宜しくね。」


すると高岩は無表情なまま僕の顔を見ながら


高岩「あぁ!宜しく!任しといて。」


と、呟き一瞬だけ微笑んだ。


僕にはなんとなくわかる。


こんな時の高岩は本当に強い。


ゼロワン12周年のリングで高岩竜一が思いっきり爆発する気がしてならない。
posted by 大谷晋二郎 at 20:24| 日記

激熱電話。

今夜20時頃に、いつも僕達を応援してくださっている仙台の植村さんと電話でお話させていただいた。


いつもZERO1のために何かできないかと必死に考えてくださっている植村さん。


そして人と人との繋がりや出会いを本当に大切にされている。


今日の電話も本当に熱い会話が続きあっという間に時間が過ぎたような気がする。


本当にあたたかく元気になれる時間だった。


それから約2時間後の22時過ぎに、僕の携帯電話が鳴る。


電話の向こう側はにぎやかな雰囲気。


カラオケの声が響き渡り、その歌に合わせた掛け声なども聞こえてくる。


電話をくださったのは、熊本の萩原社長。


今月僕達を熊本に呼んでくださった萩原社長。


そして熊本で試合を2大会させていただいた。


そんな萩原社長が電話口で開口一番こう言われた。


「今月のZERO1のプロレスを観た熊本の人達からお礼の言葉をいっぱいもらったけんね。」


その言葉だけで、たまらなく元気が湧いてくる僕。


さらに萩原さんはこう言われた。


「自分がみんなにお礼を言われるったい。
本当にありがとたい。」


少しお酒の入ったテンションで嬉しそうにそう話してくださる萩原さんの声を聞いて込み上げてきた。


“お前達のやってることは絶対に間違ってないよ”


“頑張れ!!”


そんなメッセージに聞こえてたまらない気持ちになった。


こんなあたたかい電話が続き、なんだかグッときた今宵。


僕達を応援してくださっている日本全国のお客様。


そんな皆さんへのご恩返しを絶対に忘れてはならない。


うん!久しぶりに叫びたくなってきた!


うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
posted by 大谷晋二郎 at 02:48| 日記

2013年02月22日

頑張るお父さん。

201302221211000.jpg201302221002000.jpg201302221020001.jpg今日は群馬県の永明保育園で講演をさせていただいた(画像@)。


永明保育園の園長先生の宮崎さんはずっと僕達を熱く応援してくださっている方。


そんな宮崎さんにお声がけをいただき今日の講演が実現した。


僕の講演を聞いてくださったのは永明保育園に通う子供達のお父さんお母さん。


講演前には保育園での日常を笑顔で見学するお父さんお母さん(画像A)。


そしてお遊戯室では子供達が一所懸命に練習したダンスの発表会(画像B)。


ダンス後が僕の講演会。


約30分間、いつものように熱苦しく語らせていただいた僕。


そんな僕の話を真剣な表情で聞いてくださる皆さん。


退場の際には、お辞儀をした僕にあたたかい大きな拍手をしてくださった皆さん。


そのあたたかい拍手で僕もいっぱい元気をいただいた気がする。


そんなあたたかい講演会の前日には激熱大熱宴会が開催された。


群馬県に前日入りさせていただいた僕は宮崎さんを始め、永明保育園児のお父さん数名との大熱宴会。


とにかく熱いお父さん達。


お酒の飲み方も熱ければ、会話も激熱。


最後には涙を流しながら熱話を続けるお父さんもおられた。


そんな熱いお父さん達から元気をいただいた激熱大熱宴会。


そして今日の参観日にももちろん来場されたお父さん達。


二日酔いと闘いながらも一所懸命に我が子を撮影するお父さん達がたまらなく素敵に見えた゜+。(*′∇`)。+゜


うん!お父さんは強いんだp(^^)q
posted by 大谷晋二郎 at 19:42| 日記

2013年02月21日

選手プロデュース興行番外編。

本日の新木場大会にご来場くださった皆さん、本当にありがとうございました。


今日の大会は選手プロデュース興行番外編として開催させていただきました。


あえてこの日に一騎打ちを志願した前タッグチャンピオンの植田と小幡。


そして普段見られない試合形式。


メインイベントではKAMIKAZEと怨霊の一騎打ち。


大会後には来場されたお客さん全員に植田特製ちゃんこを食してもらう。


来場してくれたお客さんに思いっきり元気を発信するためにはどうすればよいか。


それをしっかり頭に入れながら選手達でつくりあげた大会。


大会終了後、会場を出る際に何人ものお客さんに笑顔で声をかけていただいた。


そのお客さん達の笑顔から、今大会の成功を感じることができた気がする。


うん!やっぱりプロレスっていい(о^∇^о)
posted by 大谷晋二郎 at 02:24| 日記

2013年02月14日

花の里。

201302051818000.jpg数週間前に僕が経験した奇跡の体験を記しておきたいと思う。


今までにも何度かブログ内で記したことがあるが、僕にはたまらなくテンションが上がる趣味がある。


それは…


ドラマのロケ地巡りヽ(´▽`)/


都内には数多くのドラマロケ地が存在する。


根っからの田舎者の僕はその事実だけでたまらなく興奮する。


今までにも時間を見つけては数多くのロケ地を1人で見学してきた僕。


そんな僕に奇跡が起きた。


それは数週間前のこと


初めて訪れる都内のあるロケ地に足を運んだ僕。


その場所とは…


「花の里」


花の里と聞いただけでピンときた人はかなりの相棒通(●^ー^●)


人気刑事ドラマ「相棒」。


僕は平日の夕方に再放送されている相棒を毎日録画するほどの相棒ファン。


相棒の主役である杉下右京の行きつけの居酒屋「花の里」。


その「花の里」へ行く機会を虎視眈々と狙っていた僕。


そして数週間前、その時がついに訪れたのである。


情報によると、都内某所にひっそりたたずむ「花の里」


普段は別の名前の和食居酒屋だという。


その名前と住所を頼りにただただ興奮しながら向かう僕。


そして車の通れるであろう限界の場所まで向かい近くのコインパーキングに車を止める。


そこから約50メートル歩き、左へ曲がればその和食居酒屋という場所まで来た僕。


「花の里」が僕のすぐそばまで近づいている。


もう僕の心臓はバクバク(οдО;)


そして


いざ左へ曲がる。


んっ!?


何やら様子がおかしい。


人がいっぱいいる。


んっ??


とにかく歩を進める僕。


そして目的地であった和食居酒屋の看板に目を向けると、信じられない光景が僕の前に広がっていた。


電気のついた看板には見慣れた文字が記されている。


「花の里」


嘘やろ!!


なぜか不思議な感覚に陥る僕。


知らぬ間にドラマの世界に飛び込んでしまったかのような錯覚。


しかしながらその場の空気はなぜかピリピリムード。


なんとなく花の里で立ち止まれない雰囲気(;^_^A


そのまま後ろ髪を引かれる思いで花の里を通りすぎる。


そして数歩進み、何気なくある店の玄関先に視線を送る僕。


うわっ!


思わずそんな声を出してしまいそうになる。


そこに立っていたのは…


なんと…


杉下右京さんw(°0°)w


驚きと興奮で一瞬だけ立ち止まる僕。


しかしながら数人のスタッフに囲まれている右京さん。


ここでようやく状況を冷静に把握することができた僕。


そしてやっと現実に引き戻されたような気がした。


ちょうど僕が訪れた時間に運良く相棒の収録が行われていたのである。


しかし本当に凄いタイミング。


なんとか写真を撮りたいと思う僕。


しかしながらとても写真を撮れるような空気ではなく泣く泣くその場を通りすぎる。


そして少し離れた場所から一枚だけ写メらせていただいた(画像)。


今後、何度かこの場所に訪れたとしてもそこにあるのはおそらく花の里ではなく別の名前の和食居酒屋。


今回のようにリアル花の里に来れることはもうないであろう。


しかし現実の世界に杉下右京が存在するとはo(^-^)o


いや!もしかするとこの数分だけ僕は本当に夢の中にいたのかもしれない。


そんなことまで思ってしまうほどの奇跡の時間゜+。(*′∇`)。+゜


なんかめちゃめちゃ元気になった気がするo(^-^)o


うん!またかすかな可能性を期待して花の里を訪れてみよう(●^ー^●)
posted by 大谷晋二郎 at 11:01| 日記

靖国神社へご挨拶。

201302130940000.jpg今日は午前中に靖国神社へご挨拶に伺わせていただいた。


今年も来月の31日に靖国神社奉納プロレスが決定している。


たくさんの人達に支えられながら、今回で10回目の開催となる靖国神社奉納プロレス。


その中でも、毎回僕達を迎えてくださる靖国神社関係者の皆様の理解とあたたかさがなければ絶対にここまで続けてはこれなかったはず。


今日ご挨拶させていただいた際にも笑顔でこう言ってくださった。


「もう10回目ですか!!
また来年も再来年も続けられるよう頑張りましょうね。」


何気ない会話の中でさりげなくそう言ってくださったことがたまらなく嬉しかったんだ(о^∇^о)


まさしく靖国神社奉納プロレスは感謝の大会。


いつの日か奉納プロレスが靖国神社の誇りになれるよう僕達プロレスラーは頑張りますp(^^)q


皆さん! 3月31日 靖国神社奉納プロレスへのお越しを心からお待ちしています。
posted by 大谷晋二郎 at 02:12| 日記

2013年02月12日

杉浦貴。

今日の試合ではもう一人熱い男がいた。


杉浦貴。


しっかりと練習をこなしていることがわかる肉体の持ち主。


僕が蹴っても投げても立ち上がってくる。


ならば僕も負けてたまるか!と何度も立ち上がる。


こいつには負けたくない!


なぜかそんな思いがあふれてきた。


また必ず闘う時がくるはず。


その時はとことん闘いたいと思う。
posted by 大谷晋二郎 at 03:20| 日記

中嶋勝彦。

前回のブログにも記した通り僕にとって佐々木健介は特別な存在。


しかし今日タッグを組んだ中嶋選手にとっても佐々木健介は間違いなく特別な存在。


どちらの方が特別かなどは比べるものでもないと僕は思う。


それでも今日リング内で佐々木健介とバチバチやり合う中嶋選手をコーナーから見て、なぜかワクワクしてきた僕。


佐々木健介と中嶋勝彦の間には、2人にしかわからないものがあるはず。


それを闘いでお客さんに伝える。


まさしくプロレス。


会うたびに強くなっていく中嶋選手。


またリングで会える日が楽しみになってきた。
posted by 大谷晋二郎 at 03:19| 日記

佐々木健介。

ダイヤモンドリング後楽園大会。


僕は中嶋選手と組んで、佐々木健介 杉浦貴組と対戦。


そしてこの試合が、佐々木健介126日ぶりの復帰戦。


僕は新日本時代に佐々木さんの付き人を約4年間務めさせていただいた。


その間には様々な出来事があった。


初めの2年間は、とにかく恐い先輩。


佐々木さんが今何を思っているか


それを常に考えながらビクビクしながら生活していた。


付き人3年目くらいから佐々木さんは僕にも時折笑顔を見せてくれるようになった。


そして4年目には僕に優しい言葉をかけてくれるようになり、失礼な言い方かもしれないが僕にとって兄貴のような存在になった。


この頃に佐々木さんにかけてもらった言葉は今でもしっかりと覚えている。


その言葉のひとつひとつは間違いなく僕の宝物。


それから15年以上たった今、お互い新日本プロレスを離れ団体も違う佐々木さんと僕。


それでもこの日、佐々木健介復帰戦の対戦相手の1人として僕がリングの対角線に立てていたことを心から幸せに思う。


しかし今の僕はそれだけで満足してはならない立場。


今の僕には一緒になって頑張ってくれる仲間がたくさんいる。


だからこそ僕は、佐々木健介と勝負しなければならない。


試合はもちろん、生きざまでも!


偉大な先輩だからこそ、負けたくないんだ!
posted by 大谷晋二郎 at 03:18| 日記

2013年02月10日

スパタラソ天草大会。

201302101752000.jpg201302101331001.jpg201302101751000.jpg本日のスパタラソ天草大会が無事に終了した(画像@)。


前日に引き続きたくさんの子供達が会場に集まってくれた(画像A)。


そして今日も僕達は全力プロレス。


試合後にはたくさんの子供達が笑顔で駆け寄ってきてくれた。


その中には前日に引き続き、お父さんと共に2日連続で観戦に駆け付けてくれた子供もいてくれた。


そんな子に笑顔で話しかけられると、たまらない気持ちになる。


そして試合後には、この日も前日に引き続きあたたかい食事会が開催された。


大会開催にあたりご尽力いただいたお客様との食事会。


この日もお酒と共にたくさんの熱い話をさせていただいた。


そして失礼ながら食事会を途中で退席させていただいた僕。


明日のダイヤモンドリング後楽園大会に出場のため、萩原社長と共に熊本空港へ向かう。


空港までお見送りに来てくださるという萩原社長。


最後まで本当にあたたかい萩原社長。


そして熊本空港で熱い握手をさせていただき萩原社長と別れ、羽田行き最終便の飛行機に乗り込む僕。


つい先ほど羽田空港に到着し今は自宅へ戻る電車の中。


明日もダイヤモンドリングで思いっきりZERO1したいと思いますp(^^)q


※本日の試合会場であるスパタラソ天草内から見えたきれいな夕日に感動゜+。(*′∇`)。+゜(画像B)。
posted by 大谷晋二郎 at 23:11| 日記

感謝の毎日。

201302082047000.jpg201302082343000.jpg201302091334000.jpg201302091449000.jpg201302091841000.jpg201302091908000.jpg2月8日に開催された大阪大会(なにわ大花火)が無事に終了した(画像@)。


試合後にはいつも僕達を応援して下さっている山口社長と熱宴をご一緒させていただいた。


「大谷晋二郎の力になりたい!
私に何ができますか?」


約1年前にZERO1事務所に連絡くださった山口社長の第一声。


それから何時か熱宴させていただき今に至る。


初めてお会いした熱宴の際にはこう言われた山口社長。


「この輪を僕はもっともっと大きくしますからね。」


その宣言どおり今ではプロレスを応援してくださるたくさんの熱人が山口社長の熱い呼び掛けに応えてくださっている(画像A)。


そんな熱人の皆さんとの大熱宴会は早朝まで続いた(;^_^A


そしてホテルにチェックインしシャワーだけ浴びてすぐに伊丹空港に向かった僕。


行き先は熊本。


熊本ではいつも熱くあたたかい萩原社長が待ってくださっている。


二日酔いと闘いながらもワクワクした気持ちで熊本に飛んだ僕。


熊本空港であたたかい笑顔で僕を迎えてくださった萩原社長o(^-^)o


そして向かったのはこの日の試合会場である熊本市東部交流センター。


この大会は萩原社長のご尽力があって実現できた大会。


会場入口には手書きのあたたかい大会告知(画像B)。


大会には本当にたくさんのお客さんが集まってくださった(画像C)。


目を爛々と輝かせてプロレスを観ながら大声で喜怒哀楽を表す子供達。


本当に熱くあたたかい大会。


試合後には再び最高の笑顔で握手してくださった萩原社長。


そしてこの日ももちろん完全燃焼の大熱宴会('∀'●)(画像DE)


この日もまた悔いのない最高の1日を過ごさせていただいた(о^∇^о)


そして迎えた今日は熊本天草市での試合。


この大会も萩原社長のお力で実現する大会。


会場はスパ・タラソ天草前駐車場特設リング。


今日も思いっきりプロレスするぞーp(^^)q
posted by 大谷晋二郎 at 11:28| 日記

2013年02月08日

若草小学校。

201302071344000.jpgDSC_1012.jpg201302071940000.jpg201302071942000.jpg昨日の僕の講演会の舞台は神戸市立若草小学校(画像@)。


講演前には校長先生と熱くお話させていただいた。


僕に対して熱く語ってくださる校長先生の熱い教育論に感銘をうけた僕。


校長先生のもとには卒業した生徒達がたくさん訪ねてきて笑顔で近況を話してくれるという。


教師に一番必要なことは「粘り強さ」だと言われる校長先生。


そんな校長先生に熱い思いをいただきいざ子供達の待つ教室へ向かう僕。


そして4年生の午後の授業を一時間いただき熱苦しく語らせていただいた(画像A)。


時折生徒達への質問を挟みながら、あっという間に過ぎた一時間。


今でも生徒達の笑顔や興味津々な表情が脳裏に焼き付いている。


本当にあたたかい空間だった。


そして夕方からは学校関係者の皆さんや子供達が集まっての食事会。


笑顔の絶えない食事会。


僕のジャケットを2人で着こみ店内を走り回る子供達を皆があたたかい笑顔で見守る(画像BC)。


そして子供達が帰宅した後は熱い大人の時間。


夜遅くまで続いた熱宴でこの日も後半の記憶は曖昧な僕(;^_^A


そんな熱くあたたかい1日を終えた翌日の今日は大阪大会。


今日も思いっきりプロレスしますp(^^)q
posted by 大谷晋二郎 at 16:13| 日記

2013年02月07日

いざ神戸へ。

201302071043000.jpg今日僕が向かうのは神戸のとある小学校。


今日はプロレスではなく講演会。


今回の講演はいつもプロレスを応援して下さっている神戸在住のお客さんからいただいたお話。


その期待に応えられるよう今日も一所懸命に語らせていただこう。


今日はみんな忙しく、付き添いなしの1人で神戸に向かっている。


なので、いつも以上に緊張している僕(;^_^A


うん!一所懸命に話そう!


小学生に少しでも何かを感じてもらえるよう魂で語らせていただこう。


今年初のシウマイ弁当で元気充電完了(о^∇^о)(画像)
posted by 大谷晋二郎 at 10:52| 日記

2013年02月05日

刺激的なプロレス。

201302041510000.jpg201302041512000.jpg201302041517000.jpg201302041523000.jpg201302041549001.jpg先日の後楽園大会にご来場くださった皆さん、本当にありがとうございました。


次は2月8日の大阪大会。


先日の後楽園では大日本プロレスの橋本和樹とシングルマッチ。


大阪ではサブゥーとタッグで対戦。


普段あまり組まれない試合が続く。


それが刺激的でワクワクする。


昨日は大阪大会に向けての記者会見が行われた(画像)。


出場する選手が皆、大阪に向け気持ちが高まっているのが伝わってくる。


2月8日も思いっきりプロレスします!
posted by 大谷晋二郎 at 23:45| 日記

2013年02月03日

イーアスつくば。

今日は茨城県のショッピングモール〈イーアスつくば〉でイベントプロレスをさせていただいた。


ご来場くださった皆さん、本当にありがとうございました。


イベント開始は14時にも関わらず昼前から席に座りプロレスを今か今かと待ってくださっているお客さんが何人もおられたことに、たまらない気持ちになる。


いざイベントが始まると三階までお客さんでいっぱいになった会場。


そして今日も胸を張って全力でプロレスした僕達。


試合後に笑顔で僕に近寄ってきてくれたたくさんの子供達(●^ー^●)


そんな子供達から僕もいっぱい元気をもらえた気がする。


そして明日(2/3)の正午からはZERO1後楽園大会。


明日の後楽園も全力プロレスをお約束いたします。


ぜひたくさんのご来場をお待ちしています。


宜しくお願いします。
posted by 大谷晋二郎 at 00:47| 日記

2013年02月02日

山しな熱宴。

201301312216000.jpg昨夜の熱宴の場は新橋。


会場はいつも僕達をあたたかく迎えてくださる《山しな》さん。


そして熱宴をご一緒させていただいたのは日本財団の皆様。


いつも僕達のチャリティー活動を支えてくださっている皆さん。


とにかく熱い皆さん。


その熱い日本財団の皆さんの中でも、昨夜初めてお会いさせていただいた宇〇さんの熱い問いかけに僕は気持ちも言葉も熱くなる。


「大谷さんが現代の子供達に一番伝えたいことはなんですか?」


「プロレスでいじめ撲滅の思いを教えて下さい」


「近頃とりあげられている体罰を大谷さんはどう思いますか?」


等々、熱い質問の連続。


そしてその質問ひとつひとつを真剣に熱苦しく答えさせていただいた僕。


そんな熱い空間には


熱く語った後は目の前のグラスに注がれるお酒を一気に飲み干すという暗黙のルールが自然と出来上がる(;^_^A


一瞬たりとも会話の止まらない大熱宴(^-^)


この人達となら、必ず熱い何かがやれる!


そう心から思えた最高の熱宴だった(о^∇^о)
posted by 大谷晋二郎 at 01:04| 日記
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