大谷晋二郎のオフィシャルブログ 【炎の刃 大谷晋二郎】 powered by ZERO1

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2010年02月09日

再び大阪へ。

たった今18時より開催された神戸のお客様との宴が終了した。


今日お会いさせていただいた神戸のお客様と一緒にお酒を飲ませていただくのは初めて。


会場などで何度かご挨拶はさせていただいていたのだがお酒の席でご一緒させていただくのは初めてだったのである。


ご挨拶をさせていただいていた時点で熱い人であろうとの予感はしていた。


しかしいざお会いして僕は驚いた。


神戸のお客様の熱さが僕の予想をはるかに上回ったのである。


お酒が進む度に炎と共に飛び出す熱い言葉の数々。


あえて一つ紹介しておきたいと思う。


「自分の道は人はつくってくれない!」


自分が突き進む道は自分でつくるしかないという熱い言葉。


そんな熱いお客様とご一緒させていただいた僕は当然既にいい感じの酔っ払い。


そんな僕は今1人で大阪へ戻る電車の中。


今月28日の大阪大会の営業に戻るのである。


こんな時間になっても僕を待ってくれてるお客さんが大阪にいてくれる。


待ってくれてる人がいるならとことん行かせていただきます。


しかし今夜も記憶がなくなる可能性が大きくなってきた(;^_^A。


やったんでーp(^^)q。
posted by 大谷晋二郎 at 22:17| 日記

大阪営業。

NEC_0067.jpg昨夜も宴後半の記憶が所々消えている僕。


昨夜も一華開会長を始め何人ものお客様に叱咤激励をうけた。


毎回厳しくもあたたかいアドバイスをしていただける一華開の皆さん。


僕の未熟なところなどを昨夜もたくさんの指摘していただいた。


そして今朝10時に多少の二日酔いを抱えながら笹やんドライバーの僕達ZERO1営業部隊は大阪へ向かい車を飛ばす。


昼過ぎに大阪に着いた僕達はまず郁ちゃん推薦のねぎ焼き屋へ向かう。


店に到着し数分の順番待ちの末ついに噂のねぎ焼き(画像)を食し始める僕達ZERO1営業部隊。


うん!美味い!!


文句なしに美味い!!


二日酔いだということも忘れてしまうほどに美味い!!


そして勢いよくねぎ焼きを体内に流し込み大満足の僕達は店を出て大阪のお客様の下へ向かう。


そのお客様にお会いさせていただくのは今日が初めて。


しかしお話をさせていただくうちに僕達の熱さとお客様の熱さが響き合う。


初めてお会いさせていただいたにも関わらず真剣に僕達の話を聞いて下さるお客様に感動した僕。


最後には…


「私達にできることは何でもさせていただきます。頑張って下さい!」


と言って下さり熱い握手をしていただいた。


そして今は神戸に向かっている僕達ZERO1営業部隊。


神戸にも僕達を待って下さっているお客様がいる。


なんか嬉しくてたまらない!


行ってきますε=┏( ・_・)┛。
posted by 大谷晋二郎 at 15:30| 日記

チェックイン。

NEC_0065.jpg今宵も熱い宴を終えたった今ホテルにチェックイン。


今宵の詳細はまた明日記させていただきます。


おやすみなさい。
posted by 大谷晋二郎 at 05:25| 日記

2010年02月08日

いざ岐阜へ。

NEC_0060.jpgNEC_0061.jpg今日は一華開の皆さんへご挨拶させていただくため只今笹やんの運転で岐阜へ爆走中。


今回の岐阜行きメンバーは郁ちゃん(日高)と横山。


今宵もいつも応援してくれる皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに岐阜へ行かせていただきますε=┏( ・_・)┛。
posted by 大谷晋二郎 at 14:34| 日記

2010年02月07日

千葉大会を終えて…

昨日の千葉大会ご来場下さった皆様、本当にありがとうございました。


関係者の皆さんのご協力で本当にたくさんのお客さんが集まっていただいた。


そんな中での越中さんとの初タッグ。


初タッグながら不思議なほどに目で会話ができた。


タッグチームで大切なことの一つ。


考えていることを目から発っせられる心の声でパートナーに伝えること。


それが不思議なほどに自然とできた。


そしてタッグを組んでみて改めて感じたこと。


それは越中さんが本当にプロレスを大好きであるということ。


そして今の時代、プロレスの力を世間に伝えるためには必要不可欠な存在であるということ。


そんな貴重な越中さんとのタッグを組んだ千葉大会。


今大会を開催するにあたり今回も本当にたくさんの方達の力をお借りいただいた。


一枚でも多くのお客さんを集めるために一生懸命にチケットを売り歩いて下さった方。


僕達に何かプラスになればと皆で相談し会場内に飲食店を開いて下さった方。


本当にたくさんの方達の力をお借りして開催できた感謝の千葉大会。


試合後にもお客様に食事やお酒をたらふくご馳走になった。


その席でも熱く僕に語りかけて下さるお客様。


全国にいて下さるこんなお客様にいつか大きなご恩返しをさせていただかないと僕は地獄行きだと思う(><)。


絶対に必ずなにがなんでもいつか大きなご恩返しをするんだ!!
posted by 大谷晋二郎 at 12:32| 日記

2010年02月06日

スタート!

image.jpgごみ拾い、始まりますよー!
posted by 大谷晋二郎 at 14:55| 日記

越中さん。

image.jpg今日は千葉ポートアリーナ大会。


今日の僕のパートナーは越中さん。


9年前までは同じ団体(新日本プロレス)に所属していた越中さんと僕。


約10年間同じ団体にいたのだがタッグを組んだ記憶はない。
(僕の記憶の中ではなのでもしかすると組んだことあったかもしれないが…)


僕は越中さんの感情を爆発させるプロレスが好きである。


だからこそ今日の越中さんとのタッグが僕は楽しみで仕方ない。


今日も思いっきり大谷晋二郎したいと思う。


試合前の15時からは会場周りのごみ拾いも行います。


お時間のおありの方は参加して下さいね。


皆さん!今日も一生懸命頑張りましょうp(^^)q。
posted by 大谷晋二郎 at 11:27| 日記

元気な奥様。

先ほど帰宅する際に渋谷にてある人と衝撃の遭遇をしてしまった僕。


その人はお酒で顔を真っ赤にしながらふらふらと僕に近づいてきた。


僕は本日の熱いお客様を紹介していただいた方と家の方向が同じだったので2人で渋谷駅のホームにいた。


そこにふらふらと近づいて来たその方はあるプロレスラーの奥様。


僕はそのプロレスラーとも奥様とも何度も一緒にお酒を飲みかわした仲。


その奥様はなぜかいつもお酒を飲んで酔っ払っている時にばかり僕はお会いしている。


酔っ払うとあることないこと全てを話しだす困った酔い方をする人だが本当にいつも明るく元気な奥様。


話をしていると本当に旦那さんのことが好きなんだと伝わってくる素敵な奥様。


そんな元気な奥様であるからして駅で下車するまでホームであろうが電車内であろうがこれでもかと語り倒す。


しかしそんな元気な奥様に力をもらったような気がする。


しかし…


話す内容がたまに度が過ぎますよー(^o^;。
posted by 大谷晋二郎 at 00:54| 日記

喜平隊。

今宵19時より熱く開催されたお客様との宴が終了したった今自宅最寄り駅に到着した僕。


今宵お会いさせていただいたお客様とはゆっくりお酒を飲みながら話をさせていただくのは初めて。


だからこそ当然、人好きな僕はわくわく感が溢れてくる。


そして宴が始まり開口一番お客様が発っした言葉でまたもやわくわく感が増した僕。


「大谷さんはお酒はいっぱい飲まれますか?僕はお酒が大好きなんですよ。」


そこからはもう一気に打ち解けて熱い会話が一瞬たりとも止まらなくなる。


その中でも一番響いた言葉を記しておきたいと思う。


僕が尊敬する人の1人である高杉晋作の話をきりだした数分後にお客様は…


「いずれ全国でZERO1の行う活動を全身全霊応援する組織を作りましょう!名前は高杉晋作の奇兵隊にちなんで喜平隊でいきましょう!」


平和で皆が笑顔で喜べるための組織という意味の喜平隊。


たしかにまだ何も進んでいない話ではある。


しかしここまで未来を明るく元気にかつ熱く語る人が僕は大好きである。


そして今後も熱くお付き合いさせていただく証の熱く固い握手で今宵の宴は幕を閉じたのである。


注:高杉晋作とは幕末を駆け抜けた松下村塾の生徒であり本当に破天荒な男。その高杉晋作が結成したのが奇兵隊。
posted by 大谷晋二郎 at 00:24| 日記

2010年02月05日

夕日の意味。

NEC_0055.jpgたった今近くのジムでトレーニングを終え自宅へ戻ってきた僕。


今日は自転車ではなく車でジムに行っていた。


車でのジムから自宅までの道のりは時間にして約5分。


ジムを出て車に乗る前に柄にもなく夕日がきれいに感じ思わず激写(画像)!


なんか少し癒された気がしたんだ。


が、しかし伝えたいのはこのきれいな夕日だけではない。


それは自宅までの約5分の道のりで起きた衝撃的出来事の数々である。


一言で申し上げよう。


この5分の道のりの間に子供の危ない飛び出しに3回遭遇した。


たしかに住宅街の狭い道を何度も何度も曲がる道のりではある。


しかしものの5分の間に3回である。


僕は元々そんなにスピードを出すタイプではない。


しかし普通に徐行しててもぶつかってしまうだろうと思える程に急な飛び出しが3回。


でも僕は5分の道のりの出発前に見たきれいな夕日に気持ちは癒されいた。


更にちょうどかけていたラジオからは僕が大好きだった懐かしの名曲、渡辺美里のマイレボリューションが流れている。


そんなあたたかい気持ちの僕だったからこそ、この約5分の運転は徐行の中の徐行だった。


だからこそ大変な事故に合わずにすんだのである。


やはりたまたま視界に入った夕日には意味があったんだ。


なんて柄にもなくロマンチックな気分になった僕であった。
posted by 大谷晋二郎 at 16:57| 日記
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