大谷晋二郎のオフィシャルブログ 【炎の刃 大谷晋二郎】 powered by ZERO1

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2010年03月15日

47年組。

昨日の名古屋大会ご来場下さった皆様、本当にありがとうございました。


昨日の試合後には僕が初めてお会いするお客様との宴が開かれた。


今回のこの宴のお話をいただいたのが大会二日前。


営業の島田よりこのような連絡が入る。


島田「社長!名古屋大会後の予定は既に決まっていますでしょうか?
もし予定があいていましたら、どうしても社長に会ってもらいたいお客様がおられるんです。」


島田がそこまで言うお客様に熱い方を思い描いた僕は二つ返事で会わせていただくことを選択する。


そしていざそのお客様とお会いさせていただきすぐに島田が僕と会ってもらいたかった理由が明らかになる。


その理由は当然熱さである。


間違いなく僕と同じく熱人界のお客様。


そのお客様の第一声は…


「僕と大谷社長は同じ47年生まれの同い年なんです。
その47年組で社長という同じ立場で頑張っている大谷社長と一回会いたかったんです!」


と言いながら熱い炎の握手を求めて下さった。


その後はお互いの口から次から次へと熱言が炎と共に飛び出してくる。


時間はあっという間に早朝近くまでになる。


本当に最高の熱い出会いであった。


いつも頑張っておられるお客様にたくさん力をいただいた気がする。


頑張ってる人達に出会えることに感謝。


頑張る場所があることに感謝。


うん!明日も頑張ろう!!


皆さんも頑張りましょうねp(^^)q。
posted by 大谷晋二郎 at 21:32| 日記

2010年03月14日

昨日の僕。

NEC_0161.jpg昨日は名古屋に到着した足で、ある福祉施設に慰問に伺わせていただいた。


そこにいる皆さんとめいいっぱい触れ合わせていただいた僕。


何をして触れ合ったかというと…


僕に近い年代の男の方は皆遊んだ経験があるのではなかろうか?


それは…


昔懐かしのトントン相撲。


なんと施設職員の方が愛情のこもったリングを作ってくれていた(画像)。


このリングの上で各自が固紙で作成したレスラーを使い大トントン相撲大会が開催されたのである。


約30分の大トントン相撲大会は大盛り上がりで幕を閉じた。


その後は皆さんとのトークで盛り上がった。


最後は名残惜しい中、皆さんが施設の外にまで出てきてくれ手を振って見送って下さった。


そして僕は皆さんとの再会を約束してあたたかい施設を後にする。


次に僕が向かったのは領二と共にファンの皆さんと触れ合う宴イベント。


今回は一部(18時〜20時)二部(21時〜23時)と二部に別れての宴イベント。


当然後先考えずファンの皆さんと飲みたい僕は一部終了時にはかなりの酔っ払い状態。


しかし一部二部共に本当に熱いファンの人達が集まっていただいた。


イベントの間、一瞬たりとも沈黙のない大盛り上がりのイベントだった。


イベント中に潰れなくて本当に良かった〜(;^_^A。


昨夜のイベントに参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました(о^∇^о)。
posted by 大谷晋二郎 at 10:49| 日記

2010年03月13日

あの時間。

NEC_0160.jpg新横浜駅に来た時恒例のあの時間。


シウマイ弁当タイム。


これを食して今日も頑張ろうp(^^)q。


それでは名古屋に行ってきまーすε=┏( ・_・)┛。
posted by 大谷晋二郎 at 12:32| 日記

1周年。

昨夜、新橋のとある串焼き屋のマスターからメールをいただいた。


「今日3月12日で大谷さんが〇〇〇に来店されてから丸1年たちます。
これからも宜しくお願いします。」


この1年の間に何度もお店に足を運ばせていただきプライベートでも一緒に飲ませていただいた。


そして店の常連客の皆さんで何度も会場に応援に来ていただいている。


僕自身でさえ覚えていなかった1周年を覚えてくれていたマスター。


なんかたまらなく嬉しく思い思わずメールを保存した僕。


僕の周りにはこのようなあたたかい人がたくさんいてくれる。


毎回それを実感する度に僕は叫びたくなるんた\(^O^)/。


うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
posted by 大谷晋二郎 at 12:02| 日記

都会のど真ん中のオアシス。

NEC_0157.jpgNEC_0156.jpg昨夜熊本から来られたお客様に2軒目に連れて行っていただいたお店がなんともいろんな意味で病み付きになりそうなお店だったので、少し紹介しておきたい。


お客様が以前東京におられた際に頻繁に通われていたというお店。


六本木交差点から徒歩3分の場所にひっそりとたたずむ店。


看板にはカラオケパブと記されている。


失礼な言い方になるかもしれないが看板や店の外観は温泉街の雰囲気が漂う。


そういったお店が大好きな僕はワクワクした気持ちを抑えながら足を踏み入れる。


店内は期待通りに温泉街のお店のような造り。


入店してものの数分でここが六本木のど真ん中ということを忘れてしまった僕。


そしてここのママが本当にインパクト絶大。


本当に元気いっぱいの50歳半ばのママ。


席に座りまず初めに出てきたのがお酒ではなく画像のふきのとう(画像@)。


そして半ば強引にふきのとうを勧めるママ。


そしてママが突然、お店の従業員にこう言う。


ママ「写真機もってきてー」


んっ??


写真機??


今の時代こういった場合、携帯電話の写メかデジカメが普通だということ位は機械音痴の僕でもさすがに知っている。


そんな今の時代に写真機!?


どんな豪華なカメラが出てくるのかと思いきや、いざ出てきたのは誰もが知ってる〈写るんです〉(画像A)。


とにかく僕の目の前には新鮮な光景がこれでもかと繰り広げられる。


来てくれたお客さんを思いっきり楽しませようとする50歳半ばのママを尊敬すらした僕。


そんな温泉街の雰囲気漂う店に次から次へとお客さんがやってくる。


しかし店にやってくるお客さんの9割が1人で来る男性サラリーマン。


そのほとんどが酔っ払っている人ばかり。


そしてママと数分会話を交わすと当たり前のようにソファーで眠りにつく。


するとママは起こすこともせず笑顔で席を立つ。


まるで催眠術で眠らせたかのように意気揚々と席を立つのである。


最終的に僕達が店を出る際には1人で眠りについているサラリーマンが4人。


仕事を1日一生懸命頑張り、仕事後にお酒を飲み最後の最後に訪れホッと安心し静かに眠りにつくあたたかい店。


そんな都会の真ん中にひっそりとたたずむオアシスのような店。


なんかいいなって思ったんだ(●^ー^●)。


こんなあたたかい店を紹介していただいたお客様に感謝である。


また必ずや足を運ぶことになるであろう。



明日は名古屋に向かう僕。


明日もやることいっぱいだ!


うん!明日も一生懸命頑張ろうp(^^)q。


皆さんも明日という日を一生懸命頑張って下さいねp(^^)q。
posted by 大谷晋二郎 at 00:18| 日記

2010年03月12日

六本木での熱宴。

NEC_0159.jpg羽田空港から直行で六本木に向かった僕。


六本木で待っていただいていたのは本日熊本から出張で東京に来られていた社長。


社長が僕を呼んで下さった店は去年一度伺ったことのあるお笑い芸人が集まるお店。


そこでは8周年記念パーティーということで満席で大盛り上がり状態。


そこに飛び込んだ僕は皆に追い付けとお酒をがんがん体内に流し込む。


そして僕を待っていただいていたお客様と今宵も熱いトークを繰り広げる。


そんな深夜からの六本木での熱い宴は3時半頃に終了のゴング。


そしてお客様と別れた僕はなぜか天下一品ラーメンを食したいモードに突入。


なので1人天下一品六本木店に足を踏み入れる。


そこでがっつり天下一品ラーメン大盛り(画像)を食した僕はタクシーにて帰宅する。


家に到着し寝る準備を済ました僕は今は布団の中。


数秒で眠りにつくと思われる。


皆さん、おやすみなさい。


明日も頑張りましょうp(^^)q。
posted by 大谷晋二郎 at 05:15| 日記

2010年03月11日

札幌営業。

NEC_0148.jpgNEC_0150.jpgNEC_0151.jpg今は札幌営業を終え1人千歳空港へ向かう電車の中。


昨日を少し振り返ってみたいと思う。


昨日の夕方に札幌に到着した僕。


そこで函館から札幌入りしたオッキーと合流。


そして来月の札幌大会にてお世話になるお客様の会社へご挨拶に伺わせていただく。


そのお客様にお会いさせていただくのは初めての僕。


とにかくZERO1をもっともっと知っていただきたいとの思いから一生懸命にお話させていただいた。


そして僕達の話を真剣に聞きながらも時折熱い言葉投げ掛けて下さるお客様。


そしていつしか部屋の温度が変わるほどの熱気に包まれる熱空間になる。


そんな熱空間はあっという間に一時間半を経過する。


まだまだ熱言を交わしあいたい。


そこにいる全員が同じ気持ちになっていた。


そしてお客様からの本当に嬉しい一言。


「お腹すいてませんか?今から一緒にご飯行きましょう。そして飲みながらまた語りましょう。」


この熱いお誘いに二つ返事で「はい!宜しくお願いします!」と答えた僕達。


そしてお客様と共に僕達が向かったのはいつも札幌へ来る度に僕達と熱く飲み交わしてくれるプロレス界でも有名な名物マスターの経営される熱い居酒屋。


ほぼ満席状態の店内の中、カウンター席に座る僕達。


そこで再びお客様と熱い熱話を交わしながら取り敢えず生ビールを2杯飲み干した僕。


その後、マスターの掛け声と共に巨大な焼酎ボトルが姿を見せた(画像@)。


そのボトルには…


『朝まで焼酎!炎のしんじろうボトル!』


と記されている。


そこからはお客様と共に炎の大熱宴会へと突入していく。


次から次へと熱言が飛びかう熱空間。


居酒屋を出た後もお客様に誘っていただき何軒もの熱店へ連れて行っていただいた僕達。


結局朝4時までの間に5軒の熱店に連れて行っていただいた。


そして4時を過ぎた頃にお客様と別れオッキーも宿舎に戻る。


しかし僕にはどうしてもすすきのに来た際には宴の最後に必ず立ち寄らなければならない熱店の中の熱店がある。


その店にいるのは癒しの帝王ことオミさん。


僕は毎回札幌へ来る度にオミさんに会いに来る。


そして毎回札幌大会を全力で応援してくれる。


そしていつも店ではお客さんと一緒に一生懸命大騒ぎするオミさん。


それはこの日も例外ではなく僕がオミさんの店に足を踏み入れた時には既に上半身裸になり大騒ぎしていた(画像A)。


オミさんに会うとなんかホッとできるんだ。


その飲み会が終了したのが早朝6時過ぎ。


そこからホテルで数時間仮眠をとり朝9時からまた再びオッキーと共に札幌営業(画像B)。


途中で睡魔に勝てなくなり少し休憩をとったりしたが今日も一生懸命に駆け抜けた1日だった(^-^)。


そんな中、今夜も熱いお客様に声をかけていただいた。


本日熊本から東京に仕事で来られたお客様。


最終の飛行機で東京に戻るのでお客様がまだ飲んでおられたら合流させていただくことになった。


僕に声をかけて下さる人がたくさんいる。


本当に僕は幸せ者だ(о^∇^о)。


うん!とりあえず爆睡しながら東京へ帰ろう(-_-)zz!
posted by 大谷晋二郎 at 19:55| 日記

2010年03月10日

北海道上陸。

NEC_0147.jpg只今、1人千歳空港から札幌に向かう電車内。


やっぱり北海道は寒い(;^_^A。


雪が積もってるo(^-^)o。
posted by 大谷晋二郎 at 16:35| 日記

いざ札幌へ。

image.jpg今僕は羽田空港へ向かっている。


今日はお客様へのご挨拶と営業のために札幌へ向かう。


昨夜はいつも応援してくれている熱いお客さんに横山のデビューを祝ってあげたいと言っていただき熱い炎の熱宴が盛大に開催された。


とにかく飲んで飲んで店内に居合わせた別のお客さんをも巻き込んでの大宴会。


結局終了のゴングが鳴らされたのが朝5時過ぎ。


さすがに今もなお二日酔いと闘っている僕。


今夜は札幌の町で熱い宴が開かれるであろう。


僕を呼んで下さるお客様や一緒に語り合ってくれる人達に感謝し今宵もお酒の世界に飛び込んでいこうと思う(^-^)。


行ってきますε=┏( ・_・)┛。
posted by 大谷晋二郎 at 13:15| 日記

2010年03月09日

講演会終了。

100309_120510.jpg100309_120855.jpg100309_145659.jpg集まってくれた人達は全員ベンチャー大学の生徒達。


自分の記憶の中では最長の3時間に及ぶ講演会。


しかし後半の質疑応答では参加者のみんなが熱く質問をぶつけてきてくれた。


なので長いと思った3時間があっという間に過ぎさった。


僕も一生懸命に講演させていただいた。


参加者の皆さんが何を感じてくれたのかは分からない。


でも少しでも彼ら彼女らの背中を押せたんだと信じたい。


本当に僕自身も勉強させていただいた有意義な講炎会だった。
posted by 大谷晋二郎 at 15:47| 日記
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